2015年1月24日土曜日

★1月29日発売!! PS3 憂世ノ志士 予約受付中★

時は幕末、激動の時代。
京都で繰り広げられし、維新の物語。
◆物語◆
時は幕末、日本に黒船が襲来し、磐石の体制にして絶対的なお上と思われていた徳川幕府は脆くも崩れ去ろうとしていた。薩摩、長州、土佐といった雄藩の志士たちは新たな秩序を求め、幕府を倒さんと牙を剥く。そんな中、長崎出島にて、一人の男が目を開けた。男の名は坂本龍馬。神秘的な雰囲気をまとう娘・お龍に支えられ、徐々に己を取り戻していく。

スパイク・チュンソフトが贈る、新たなアクションアドベンチャー。
幕末の日本で繰り広げられる維新の物語 記憶喪失の坂本龍馬。なぜ龍馬は記憶を失ったのか、日本はなぜ鎖国するのか。 実際に起きた歴史的事件を別の解釈で語る維新激動の物語。
プレイヤーは坂本龍馬となり、メインシナリオ・サブイベントの攻略、 武器の強化、アイテム収集などを楽しむことができる。また、浮世絵師としての腕を磨くことも可能。 シナリオを含め様々な遊びが用意された広大なフィールドを自由に移動することができる。

■ 幕末に繰り広げられるifストーリー
長崎出島にて目を覚ました主人公は過去の記憶を失っていた。プレイヤーは“坂本龍馬”として、さまざまな歴史的事件に巻き込まれ、徐々に記憶を取り戻していく。

■ 自由度の高いゲーム性
メインシナリオを進めるも良し、サブイベントや武器の強化、アイテム収集を楽しむも良しや、浮世絵師としての腕を磨くもよし、広大なフィールドで自由なゲームプレイを楽しむことが出来る。

■ 爽快チャンバラアクション
状況に合わせて武器を使い分け、空中での連撃や必殺剣で敵を掃討。アクロバティックかつ爽快なチャンバラが楽しめる。

■ 浮世エンジンシステム
浮世エンジンシステムによる、さまざまなシーンでの浮世絵演出や、浮世絵を使った遊びによって、幕末の時代を演出。ゲーム画面はいつでも風景画として収めることができる。

■ 文化の花開く街、京都
この世界では浮世絵が盛んであるため、幕府や大名家がこぞって名勝を造り、浮世絵に描いてもらおうとしたため風光明媚なロケーションが数多く存在する。
公式ページを見たところ、かなり自由度の高いゲームみたいです!中でも独自開発の「浮世エンジン」による浮世絵演出は気になるところです!
そして、2月11日にはPSV、憂世ノ浪士が発売されます。こちらは新撰組、沖田総司の甥、芳次郎が主人公で、激動の時代にあらがい続けた隊士達の生き様を描く物語となっております^▽^
詳しい情報は公式ページをご覧ください◎
PS3 憂世ノ志士

●ジャンル:アクションアドベンチャー
●定価:8,424円(税込)
●シータ西福岡店予約特価:6,980円(税込)

★多数様のご来店を、お待ち致しております。★